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カレーが好きです。 ずっとずっと前から、カレーが好きでした。 「もうこれ以上ないくらい」にカレーは頭から離れない存在でした。
なのに、ちょっと良いお肉が入ったり、ちょっと過剰にニンニクが入ったり、豪華にアスパラが入ったりするだけで「もうこれ以上ないくらい」という気持ちがウソのように今まで以上に好きになりました。 カレーは毎日に欠かせない存在なのです。 黄色の液体とご飯はベストマッチなのです。 たとえそこに具が無かったとしても、定期的にカレーの無い食卓はありえないと心から思うのです。
23:10 | コメント (0)
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